Rich Chiggaの独学の英語がすごい!ラップのきっかけは

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今日は『Dat $tick』でお馴染みのリッチチガについて紹介します!


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ホームスクリーングで英語を独学で習得!



まだ17歳というリッチチガことブライアンくん。

最初PVを見て流暢な英語でラップしているのを見て、
インドネシアってインドネシア語だし、インドネシア人ってそんなに英語できないみたいだからこの年でどうやって身につけたのだろう?と疑問に思っていましたが

なんとこの年で独学だということ!

2012年にマックルモアの『スリフト・ショップ』を友達から『面白いよ』とオススメされ、それからヒップホップにハマッていったとか。



その時はまだ英語がわからなかったので、理解できないけど『理解できるよ』と振る舞っていたそう。

それからYouTubeを通して英語を勉強したそうです!

それがブライアンくんが12歳の時。

14歳の時には既に流暢な英語で単独で演技もこなしています。

とても14歳が考えたとは思えないダークな内容です。

本人曰く、
『ホームスクリーングでなければ、英語はできなかっただろう』とインタビューで答えております。



何故ホームスクリーングだったかというと、ご両親がホームスクリーングをするように指示したからのようです。

何故ホームスクリーングを勧めたのかまではわかりませんでしたが…。

4年で英語でラップができるようになったほど、ホームスクリーングの学習によって、家で英語を学べる十分な時間があったと仰っています。

そのブライアンくんの努力に称賛のコメントがYouTubeでたくさん見られました。

それも成功したのが16歳の時ですから、更にすごい!と英語圏のファンも驚いています。

コメントを見てると、英語圏の方も最初ブライアンくんのラップを聞いたときアメリカ人かと思ったようです。


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アメリカでツアーも!



アメリカでツアーも始めたブライアンくん。

去年のライブはこんな感じでしたが、



今年アメリカに進出してからはパフォーマンスがかなり上手くなっているのがわかります!



一年でこれほど変わるのですね!

2016年のライブを見たときはまだ16歳だからというレベルでしたが、
世界で活躍し始めた今パフォーマンスにも磨きをかけているようです。

ファレル、ポストマローンも!




ファレルウィリアムズのインタビューに出演してタイラーザクリエイターと電話で話したり、

ポストマローンに会ってバンドの演奏を一緒に聞いたりと



セレブの間でも名が知られているようです!

ポスト・マローンは実はイケメンだった!モデルのような学生時代

これからの将来が楽しみですね。


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